ペチャラのクルド人(トルコ)。エドゥアール・シャルトン(1807-1891)監督の『Le tour du Monde』(1892年、アシェット社、パリ)に掲載されたB.シャントル夫人の「A travers l'Armenie russe, Karabagh, vallee de l'Araxe, massif de l'Ararat」の物語を説明するためのバルバントのエングレーヴィング。
ベネディクトのこと。1884年にドイツ人デピューターのシャルル・グラッドが描いた「アルザスとロレーヌを通って」という物語を説明するために、ブリオンが描いた絵の後にバルバントが彫ったもので、エドゥアール・シャルトン(1807-1890)が監督した「tour du monde 1886」に収録されています。